昨日、noteを見て、気づいた。以前、フォローしたビジネス作家の本田直之さんが記事を書いていた。
もう忘れてしまったが、以前、レバレッジリーディングなど、数々の著作を購入して読んだのだった。
その本田さんが格好悪いところも含めて公開している。最近は柔術で大怪我をして入院したことなど、赤裸々に。
彼からは、まだまだ学ぶべきことがありそうだ。
昨日、noteを見て、気づいた。以前、フォローしたビジネス作家の本田直之さんが記事を書いていた。
もう忘れてしまったが、以前、レバレッジリーディングなど、数々の著作を購入して読んだのだった。
その本田さんが格好悪いところも含めて公開している。最近は柔術で大怪我をして入院したことなど、赤裸々に。
彼からは、まだまだ学ぶべきことがありそうだ。
以前、思考を良くするためには、まず悩んでいることをノートに書き出すことが大切と聞いた。
頭の中のメモリを解放すると、次の思考ができるようになるというもの。
実際に行ってみると、確かに効果があった。
いぜんとくらべて、かなり思考ができるようになった。
それと同時に聞いた話として、思考をスムーズに行うために勉強机の上を片付けるといいらしい。
これも行ってみたら、確かに思考するときにキョロキョロする癖がなくなる。
私の思考スピードは遅いのだが、思考時に集中を切らさないようにするのに役立っている。
さて、その効果をもっとよくするために、部屋を片付けようか。
アップルのメモアプリに文字数カウント機能がない。今後、作家になることを考えたとき、書いた文章の文字数を意識しないとダメだ。
と言うわけで、文字列カウント機能をGrokに質問してみた。回答は得られたが、どう設定していいのか?直観的にはわからなかった。
何とか実装してみたものの、よくわからなかった。
このためグーグル検索で調べた。そこで見つけたのは、共有シートを使用してメモアプリのメモの文字列カウントを行うやり方。
これはうまくいった。
AIだと騒がれているが、まだまだグーグル検索は健在ということを、改めて思い知った。
それにしてもショートカットは、一度設定すれば、何度も使用できるので、本当に便利。
以前から仕事が異常にきつく感じる。多分、同僚の能力に比べて私の能力が低いために発生しているのだろう。
ここのところ、能力開発で思うことは、短期の記憶力が、とても大事だと言うこと。
例えば、上司から仕事の指示をもらっても、その指示を記憶できないと、うまい段取りを組んで仕事ができない。最終的に何度もやり直したり、夜遅くまで仕事をするようになる。
自分はこの短期記憶能力がダメで過去苦労してきた。最近、これって努力次第で解決できるのではないかと思い始めている。
そして、脳の能力は、75歳くらい待て伸びるということなので、伸ばしていくよう努力をしてみよう。
実はこの記憶力アップが、資格取得などよりも、自分の仕事の成果を向上させていくのではと思っている。
最近スロー思考にはまっている。単に一つのことを時間をかけて考えるということだが、これが、ふとしたときに鋭いアイデアをもたらすことがある。
このスロー思考に気づいてから、解決を急がす、考えをじっと抱いた状態に浸ることが増えた。
これっておかしいなとか、これをしたらいいかもと言う気づきが、人生の質を上げてくれる。
このスロー思考、ひたすら、ぼーっとしてゆるく考えればいいだけなのだ。
さて、今日は何を考えようか?
数日前にアプリ開発で生計を立てていくことを完全に諦めた。
アプリ開発では、個人レベルで見ても設備投資が高額になる。MacBook、iPhoneなどの購入が必須となる。
これがかなり重しになる。これらの投資回収が困難。
15年くらい前iPhoneアプリ開発を行うことは夢だった。数年前にプログラミングスクールに通い、アプリ開発ができるようになった。
そして今、生成AIの進歩で、誰でもその気になればアプリ開発できるようになった。今後はとてつもない激戦になるだろう。
私は開発センスがないために生き残っていけない。厳しい現実。
今後は作家になるための挑戦をすることに。アプリ開発よりも低額で始められる。これに挑んでいこう。
昨日、ブレインの木村さんと面談した。木村さんの話だとブレインコミットのサービス加入後、2週間以内に面談をしてサービスの詳細の説明と方向性を摺り合わせたいということでした。予想通り、挑戦コースは月額22000円という破格のコースのため、指導などは行わないとのこと。定例会の参加も視聴のみで質問は禁止。
今の財務の状況だと、これ以上、上のコースを契約すれば、失敗すると心が叫んでいるので、挑戦コースで行く。ただ、これは大きなミスかもしれない。