nishiikatsumi’s diary

Long Live Reading Books

2026年7月27日

昨日、noteを見て、気づいた。以前、フォローしたビジネス作家の本田直之さんが記事を書いていた。

もう忘れてしまったが、以前、レバレッジリーディングなど、数々の著作を購入して読んだのだった。

 


その本田さんが格好悪いところも含めて公開している。最近は柔術で大怪我をして入院したことなど、赤裸々に。

 


彼からは、まだまだ学ぶべきことがありそうだ。

2026年7月26日

以前、思考を良くするためには、まず悩んでいることをノートに書き出すことが大切と聞いた。

頭の中のメモリを解放すると、次の思考ができるようになるというもの。

実際に行ってみると、確かに効果があった。

いぜんとくらべて、かなり思考ができるようになった。

 


それと同時に聞いた話として、思考をスムーズに行うために勉強机の上を片付けるといいらしい。

これも行ってみたら、確かに思考するときにキョロキョロする癖がなくなる。

私の思考スピードは遅いのだが、思考時に集中を切らさないようにするのに役立っている。

さて、その効果をもっとよくするために、部屋を片付けようか。

2026年7月25日

アップルのメモアプリに文字数カウント機能がない。今後、作家になることを考えたとき、書いた文章の文字数を意識しないとダメだ。

と言うわけで、文字列カウント機能をGrokに質問してみた。回答は得られたが、どう設定していいのか?直観的にはわからなかった。

何とか実装してみたものの、よくわからなかった。

このためグーグル検索で調べた。そこで見つけたのは、共有シートを使用してメモアプリのメモの文字列カウントを行うやり方。

これはうまくいった。

AIだと騒がれているが、まだまだグーグル検索は健在ということを、改めて思い知った。

それにしてもショートカットは、一度設定すれば、何度も使用できるので、本当に便利。

2026年7月24日

以前から仕事が異常にきつく感じる。多分、同僚の能力に比べて私の能力が低いために発生しているのだろう。

ここのところ、能力開発で思うことは、短期の記憶力が、とても大事だと言うこと。

例えば、上司から仕事の指示をもらっても、その指示を記憶できないと、うまい段取りを組んで仕事ができない。最終的に何度もやり直したり、夜遅くまで仕事をするようになる。

自分はこの短期記憶能力がダメで過去苦労してきた。最近、これって努力次第で解決できるのではないかと思い始めている。

そして、脳の能力は、75歳くらい待て伸びるということなので、伸ばしていくよう努力をしてみよう。

 


実はこの記憶力アップが、資格取得などよりも、自分の仕事の成果を向上させていくのではと思っている。

2026年7月23日

最近スロー思考にはまっている。単に一つのことを時間をかけて考えるということだが、これが、ふとしたときに鋭いアイデアをもたらすことがある。

このスロー思考に気づいてから、解決を急がす、考えをじっと抱いた状態に浸ることが増えた。

これっておかしいなとか、これをしたらいいかもと言う気づきが、人生の質を上げてくれる。

このスロー思考、ひたすら、ぼーっとしてゆるく考えればいいだけなのだ。

 


さて、今日は何を考えようか?

2026年7月22日

数日前にアプリ開発で生計を立てていくことを完全に諦めた。

アプリ開発では、個人レベルで見ても設備投資が高額になる。MacBook、iPhoneなどの購入が必須となる。

これがかなり重しになる。これらの投資回収が困難。

 


15年くらい前iPhoneアプリ開発を行うことは夢だった。数年前にプログラミングスクールに通い、アプリ開発ができるようになった。

そして今、生成AIの進歩で、誰でもその気になればアプリ開発できるようになった。今後はとてつもない激戦になるだろう。

私は開発センスがないために生き残っていけない。厳しい現実。

 


今後は作家になるための挑戦をすることに。アプリ開発よりも低額で始められる。これに挑んでいこう。

壁打ち会

昨日、ブレインの木村さんと面談した。木村さんの話だとブレインコミットのサービス加入後、2週間以内に面談をしてサービスの詳細の説明と方向性を摺り合わせたいということでした。予想通り、挑戦コースは月額22000円という破格のコースのため、指導などは行わないとのこと。定例会の参加も視聴のみで質問は禁止。

今の財務の状況だと、これ以上、上のコースを契約すれば、失敗すると心が叫んでいるので、挑戦コースで行く。ただ、これは大きなミスかもしれない。